「自己受容」の後に見え来る世界

 

「自己受容」が出来ると、何の為に生まれてきたのか?

と言った問いの答えが見えてきます。

そして、「使命」と言う物がわかってくるのです。

 

統合という意識に向かう事になりますが、

ここは、使命と一体となった境地です。

ある意味、江戸時代は、そのような状態だったのではないかと思ってしまいますが、

自分のやりたい事を誇りをもってやっていくような感覚です。

今の社会では、難しいように思いますが、

それで成り立つ社会がやってくると思います。

そこで、この統合意識の状態で、どのように生きたら良いのか?

という事ですが、

この境地が完全に再現する状態とは、全人類がそこに辿り着かないといけません。

ですから、まずあり得ない場所なのですが、

あるとしたら、ネガティブという方向性が無くなった時かもしれません。

しかし、そうなると、ストレスがありませんから、進化が無くなります。

 

ただ、そこに向かう意識や自分なりの統合した生活は再現できると思います。

このような方向性の、向かうべき事がわかっている事は、大きな意味があると思います。

自分のこの先の向かうべき場所や、生き方。

そうしたら、迷う事も少なくなり、困難もそこに行き付く為の試練と考えられます。

欠点といえば、バカバカしくなって生きる気力を失う人もいるかもしれません。

地球は、その1つが欠けてもなんとも思いません。

でも、その1つ1つの営みが重要になります。

この結論は、明日の「忘年会&こころのセミナー」で発表します。

すでに資料も出来上がりました。

この世の仕組みをお伝えいたします。

仏教の観点からも、和尚さんに聞いてみたいと思います。

まだ、間に合います。

当日12時開始ですので、是非会場にお越しください。
<会場>Com・Cafe 音倉

東京都世田谷区北沢2-16-23 ELNIU B1
京王井の頭線・小田急線 下北沢駅北口より徒歩1

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