Orimoto Method Mindfulness

マインドフルネス

企業のマインドフルネス導入に際し、マインドフルネスをストレスケアの為だけに導入した場合、毎日の実践や訓練で、一時的なストレスの解消になるかもしれませんが、そのストレスの根本的な解決にはなりません。そこで、このコンサルティングでは、「Orimoto Method」という方式のマインドフルネスを取り入れます。「Orimoto Method」が通常のマインドフルネスとなにが違うかと言うと、マインドフルネスをしながら、問題解決に取り組む事をしていきます。

坐禅には、「問答」というものがあります。この「問答」は、何をするのかと言うと、修行により「悟り」を開く為にあるのです。「坐禅」の目的が「悟り」だとすると、ただ坐っていることで「悟り」に辿り着かというと、そうではなく、「問答」を経る事で、「悟り」に近づくのです。

「Orimoto Method」では、この「問答」の部分を「問題解決プログラム」として構築しております。

この「問題解決」という部分は、自分の問題に向き合う事になります。企業の場合は、組織の問題に向き合う形になります。「マインドフルネス」をしながら、問題に向き合うと、客観的な視点から物事を捉える事となります。するとそこに自分の視点にはないような考え方が見えてきますので、そちらの視点で、物事を見直すと、解決の矛先が見えてきます。物事には、2つの方向の見え方(捉え方)があります。双方の考え方を受け入れると、対立なく物事が進みます。対立するのは、自分の概念と合わないからなのです。「Orimoto Method」では、このような取り組みをしますので、企業コンサルティングとして、他にはない「人間関係の改善」であったり、「ストレスマネジメント」が根本から解決いたします。決して対処的な学びであったり、ポジティブシンキングとは違います。


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